フラッシュ暗算

フラッシュ暗算とは、コンピュータの画面に高速のフラッシュ式で出題される数字の問題を、珠算式暗算を使って計算するものです。
最近はTVなどのメディアでも話題になっています。

珠算式暗算は、そろばんの珠を頭の中にイメージしてそろばんと同じように計算をします。
右脳を使って計算することで、通常の左脳よりも 遥かに速い 計算が可能になります。

暗算の基本である 加算の速度と正確性の向上 に重点を置いた画期的なプログラムです。
普段のおけいこに10分程度追加して行います。

ピコでは「フラッシュ暗算検定」を実施しています。

フラッシュ暗算はどうやるの?
フラッシュ暗算をしている時の脳のはたらきは?
これらの疑問に、SOROBAN塾ピコがお答えします。

教えてMAKI先生①
フラッシュ暗算はどうやるの?

フラッシュ暗算がどのようなものか、スタートの20級から2段まで、実際に行っている様子を5段階に分けてお見せします。

教えてMAKI先生②
右脳と左脳って別々に使えるの?

そろばん、暗算、フラッシュ暗算は、他の計算と違って右脳を使うと言われています。でもそれは本当なのでしょうか。また、右脳と左脳は別々に働いているのでしょうか。今からその実験を行います。右脳と左脳が別々に動けば、フラッシュ暗算(右脳)をしながら会話(左脳)ができるはずです。

 

受験のために! 右脳暗算

インド式、百ます計算、etc…
これらの方法は全て、左脳を使う計算なんです。

右脳は、数字を映像として捉えるため、右脳を鍛えて暗算ができるようになると、計算がただの映像処理になります。
そのため、左脳で計算するよりも、遥かにスピード&正確性が増します。

しかも、このそろばん脳は、
子どものときにしか作ることができないんです。
一度そろばん脳ができたら、生涯にわたって存在し、
いつでも使うことができます。
 

京大生の習い事

↑こんな結果が出ました。ピアノは、ほぼ全員が習っていました。

そろばんは、約半数の京大生が習っていて、小学校卒業まで続けた人がほとんどでした。

実はそろばんによって受験に役立つ絶対暗算力を身に付けることができるんです!

「ソロバン、ピアノ、英会話、スイミングと小学校の頃は、習い事をたくさんしました。でもその中で一番役に立ったのはソロバンです。

小学校を卒業するまで通い、2級でした。実感として高校入試や大学入試、センター試験の強力な武器になったと思います。特にセンター試験は時間との戦いです。ソロバンで鍛えた暗算力のおかげで確実に時間短縮ができました。経験者の僕は、絶対にいいと思うので、そろばん塾ピコを推薦します。」

昔は、有段者を育てるために、コンマ数秒を競うコンクールに参加したり、ただ純粋にそろばんを極めることが目標とされてきました。

ピコでは、そろばんを楽しんで取り組んでもらい、2級程度まで取得し右脳が鍛えられたら、それを勉強に活かしてもらいます。

そろばんで鍛えられた右脳を使うことが最終目標です!!

 

料金・時間

■月謝/週2回コース6,000円(税別)

※週1回コースもあります。※生徒さんの状況に合わせて「フラッシュコース」をおススメしています。

■入学金/5,000円(税別)

※別途「教材費」「管理費」がかかります。

■おけいこ日/ 月曜日~金曜日(ご相談ください)

15:00~~17:50 ※おけいこは1コマ50分です。

週2回(月8回)好きな時間帯が選べます。 

 

​アクセス

〒960-8011 福島県福島市宮下町17-16 附属小学校そば ゼミA内 

 

お問い合わせ・無料体験授業申し込み

お電話でのご予約・お問い合せも受け付けております。
教室の空き状況も1日ごとに変わってまいりますので、お急ぎの場合はお電話にてお気軽にお問合せください。
 024-536-0910 

また、問合せフォームよりご連絡いただいた場合、教室の空き状況によってはお電話にて連絡させて頂くことがございます。
予めご了承下さい。

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